テーマ:テレビ

そう言えば菅総理は長州人でしたか

根っからの長州人と言う訳ではないみたいだが山口県宇部市のお生まれであるのは事実である、もっとも、父君の所縁は岡山県みたいだが。高杉晋作とか「奇兵隊内閣と名付けたい。」とか仰有っていたような。そんな菅総理に対し福島県の方はおろか山口権の方々も忸怩たる思いもお有りだろうとは思う。 ★戊辰戦争 別に煽るわけではないが(ホントカ?)…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

チリ鉱山救出劇とマスコミ、お前が言うなー

日本からみて地球の裏側にあたるチリ共和国でおこなわれた「鉱山作業員救出劇」で日本のマスコミは多いに潤ったようである。親戚でも無いであろう彼の国の作業員の家族まで利用しお涙頂戴の報道に地道をあげているマスコミの業は深いようだ。それにしても「助かって先ずはヨカッタね」と云うのが率直な感想だろう。仙石官房長官も羨むほどにチリの愛国心も高まった…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

カー娘と高木美帆、小父さん達のアイドル

モノが売れない売れても客単価が低いってな状況が続いている、きっと民主党政権の所為だろうと八つ当たって見たりして^^。そんな中の冬季オリンピックだが國母君の話題提供力で盛り上がってきたようだ。後はチーム青森の頑張り次第だろうと思う。 ★キーワードはグループか AKB48と云うグループ名ぐらいは聞いたことがあるだろうと思う、詳細…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プロ選手、世事に疎いのか?器量に欠けるのか?

やれやれである。星野ジャパンや反町ジャパンの意気地のなさにガッカリするやら情けないやら、今の日本の国力の勢いの無さを象徴しているのだろうか。何処ぞの選手の奥方が下げマンと云うより、アンタが下げチンと違うか(・・・反省)。 ★あの時事通信もあきれかえった左右田 「むなしさ残る野球と男子サッカー プロの日本、ふがいない戦い」と題…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

橋下大阪府知事、NHKに強制連行されたのか

マスメディアが特にテレビが公職につく人又は公人に対して取材を強要するのは明らかに編集権の乱用だ。2月8日のNHKの報道番組「かんさい特集」(午後7時30分~)においてそれはおこった。 ★疑惑 NHK側が何時頃にどの様に出演交渉したのかは報道されていないが、8日は東京にて就任の挨拶等の公務があったらしい。夜には同じ午後7時30…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

朝青龍とマスコミ、特にテレビの笑ってしまう話

ヤーさんの上前をはねる嫌われ者の代表格が「マーさん?」だと云うお話。ブルブル・ガクガク・チびった、怖いです根~~~。 11月28日付のスポーツ報知Web版によると、「11月30日に帰国する横綱・朝青龍が、テレビ局の妨害でモンゴルからの直行便での帰国が不可能になったことが27日分かった」。と云う 曰わく「ウランバートルから成田…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

お尻の訴求力、宗教するメディアと絶対なる世論

女性のチャーム・ポイントの事だが、訴求力という点では乳房に敵わないだろうと思うが、お尻にこだわる男性も少なくない。 「良いケツしてるなぁ~~」という感想を持った場合、どこの何に着目してそう言っているのだろうか。大きさだろうか、形だろうか、皮膚を含めた質感?だろうか、恐らくその全てを含んだ感性が言わせているのだろうと思う。 お…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

亀田ファミリーVS.ボクシング・コミッション

YAKUZA?ファミリーに裁定下る。JBCによる目にも止まらぬ超早いカンターブロー。 亀田ファミリーと財団法人日本ボクシングコミッション(JBC)の関係は、三兄弟に関しては日本ボクシングコミッション試合ルールによって「プロボクサー・ライセンス」を与えられていて、JBCにより管理及び保護されている関係だ。 史郎TO・SANは、…
トラックバック:1
コメント:3

続きを読むread more

亀田三兄弟と戦う史郎TOSAN

亀田ファミリーのおかげでウエブ、特にブログやBBSサイトは盛り上がってるみたい。 擁護するとすれば、沢尻エリカ様と同様にメディアにネタを供給する能力はずば抜けたモノがあり、羨ましいと共に妬ましい事だろうと思う。彼らは「ネタ代」を要求すべきだ、メディアにロクな貢献もしていないくせに所場代だけは請求するヤカラよりは、余程ましだろうと思…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夢であいましょう、1960年代のTV番組

夢があなたにささやく。 と云う意味深な歌詞のテーマソングが流れると、何とはなしに胸がキュンとしたものだ。中島弘子さんが「皆様、それでは、みな様ごきげんよう~」とか云ってエンディングになると何とも云えない気怠さにウットリ?したものだ。 土曜の夜10時 1961年から66年まで5年間放送された、もちろんモノクロ(当時は白黒と云った…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第21回参議院議員・通常選挙と地井武男さん

NHK土曜9時のドラマ「新マチベン・名前の無い依頼人」は良ぅをござんしたね。地井武男扮するマチベンが「この素晴らしき世界」を聞いて号泣する姿を拝見し思わず貰い泣きしました。 ルイ・アームストロングの唄う「What a wonderful World」を使うなんて脚本の井上由美子さんも粋だね。役柄の地井武男さんとのミスマッチがドラマ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女は愛嬌で男もアイキョウ、安倍晋三総理と膳場貴子さん

フレンチ・ブルドックを見て「カワイイー」と思えるかどうかはセンスの問題と云うより、言葉に対する意識の違いだろう、と思う。愛嬌があるか?と問われれば「無くはない」だろう、な~~。 「筑紫哲也のNEWS23」の数字が悪いたって膳場貴子さんに全責任があるわけじゃなし、逆に世間は膳場さんに何を望んでいるんだろうかと思う。 安倍内閣の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more