脱中~の光線、サァー!!!(卓球かーっ)

いやはや、テレビの五輪や高校野球は何時おわるんでしょうか?。あきてきましたねー(お前だけだー)。にしても、札幌も「蒸し暑い。」慣れていないので「夏ばて気味」だー。記事の内容がトッチラカッテイルのは「その所為」かな?(ドーシンかー!、笑い)。

★皇位の継承と皇室の財産授受

「生前退位」なんぞという難しい文言を使うから、(ネットでの)議論は(甚だしく)盛り上がらない(想定内かな?)。中には「安倍ガー、護憲がー」とか云う括りで盛り上がる方もおられるようだ(工作員か?)。

先ずはコチラを参照→皇室のきょうかしょ - 少年タケシ vol.117 憲法第二条【皇位の継承】③

なるほどネー。世襲って「そう言う意味」だったんですねー。

さらにコチラを参照ください→福沢諭吉の皇室論を読み解く~皇室の弥栄、日本の永遠を祈る

世俗的な話しで恐縮だが「戸籍もなく、国民健康保険もない」が、現法憲法第8条にて「皇室の財産授受」に関して制限を加えられている存在が、憲法14条「法の下の平等」の例外であるのは当然の事だ。

コチラもご覧ください→日本ニュース 第112号|日本ニュース|NHK 戦争証言アーカイブス

7月21日「仰げば尊し、大元帥陛下には折からの猛暑も御厭(いと)いなく野外にお立ちあそばされ、お熱心に天覧あらせらる。」7月21日ですね、猛暑という表現が理解出来ます。

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昭和11年10月の「陸軍(北海道)特別大演習」の映像も探したが、ないようである。おりからの秋雨の中、雨具をお付けにならず長時間にわたり「野外にお立ちあそばされ、お熱心に天覧あらせら」たそうです。

国家安全保障=政治だと規定すれば、現行憲法の「第4条(天皇の権能の限界)」にて「かしこくも大元帥陛下」と云う称号を全否定しているのは明らかだ。自民党の改憲案でもそうなっている(微笑)。

赤旗だー、赤紙だーと連呼するサヨリスト様が「生前退位は賛成だー」と叫ぶ事に「薄気味悪さ」を感じてしまう。早い話が「引退しろー」と喋っているのかな、しらんけど(失笑)。

コチラを参照→政治の責任で生前退位の真剣な検討が必要-天皇の発言 志位委員長が会見

アレまぁー。赤旗様が賛成すると云う事は「悪い政策」なんだろうねー。胡散臭いですねー。

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全てを飲み込んだ上で「天皇陛下様、お辞めにならないでー!」と、素朴に反応するのがベターなんだろうと。考えて欲しい「国民が望めば、『天皇の地位』さえも左右しかねない」と云う発想が、いかに恐ろしいかを。それこそ「(終戦直後の狂乱)何時か来た道」だろうと思う。

★サァー!!!(卓球かーっ)

文藝春秋スペシャル(2016 夏)号が抜群に面白い。「総力特集 中国滅亡の法則」だそうだ。

コチラを参照→文藝春秋|雑誌|文藝春秋SPECIAL_160701

傑作なのは、編集後記にて「編集部が測定した『崩壊指数』は70%だー」と云う件だ。株式会社 文藝春秋様が仰せなのだから「間違いない」んだろうと・・・(笑い)。

「楊海英さんや、岡田英弘さんと宮脇淳子さん」を引っ張り出して「脱中~の光線」を放っている。詳細はお買い求めの上でご確認願います。

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大紀元が奇妙な記事を書いていた。

コチラを参照→中国共産党の政治体制 変化の兆しか

ホンマカイナ?ってな記事だが、思わず苦笑させられる。中国共産党が「統一シナ党(通称:習近平党)」に改名し、国民的選挙によって「総統」になるかな?。苦笑(爆笑?)。

ルトワックに云わせると、「民主主義=フィードバック・システム(国民国家の自己調整機能、国の存立を全うしようとする意思)」で、それによって「権力(政治パワー)の正統性が更新」されていく。現在のロシアのように「本物っぽい選挙、らしくみえる言論の自由」があれば、国民の支持に裏付けられた「(大統領・総統)カリスマ性」を保つことが出来るそうだ。

ホンマモンの民主主義国家の日本でも「安倍ガー、独裁者だー」と云われているのだからネー。国民も「いろいろ」と言う事だろうか。

ルトワックは、「中国様は、お友だちが少ない。精々が『パキスタンやカンボジア、北朝鮮』くらいだろう(苦笑)」ともいっている。中国の「内向型の体制(国体、パラメータ)」が災いしているそうな。内向型の体制=中華思想と云う事かな、知らんけど(失笑)。

→歴史とはなにか (文春新書) 新書。貴殿の暗記していた歴史年表は「間違って」います、ってな主旨の御本。
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→読む年表 中国の歴史 (WAC BUNKO 214) 新書。歴史的エポックを見開き2ページにまとめてあるので、多少はザックリしている、真面目にシナ史を暗記している方なら「何の問題もない」かな。 親中さんは「腹が立つ」ので読まない方が良いかもネ。
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→狂暴国家中国の正体 (扶桑社新書) 新書。上の二冊を読んだ後にコレを読むのが宜しい態度だろう。いきなり読んでも理解出来ない。

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