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zoom RSS 如件(女権?)、よってくだんのごとし

<<   作成日時 : 2018/04/25 10:55   >>

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NHKまで、またぞろ「草履大臣」を粗製すべく鋭意営為しているようだ、ご苦労様な事である。視聴率が奮わないのは「安倍の所為だーズ。」部数が減るのは「安倍の所為だーズ。」政権の支持率を云々する前に「既存メディア様自身の支持率」を自省されんことを祈る(敬語の誤り、何のこっチャー)。

★朝鮮半島の統一感(ウン?)


トランプさん曰く「朝鮮戦争の(国際法上の)終結を目指すかなー」ってな事らしいですよ、報道によると。

コチラをご覧ください→■対北朝鮮融和に一直線、韓国文政権の「検閲」が始まった ワールド 最新記事 ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

朝鮮半島の再統一ですネーと云うトコロだろうか。笑笑笑笑。「南北連邦国家」構想ってぇーのは何ソレ。南北連邦国家債券を大量発行する・・・と云う事かな?。

コチラもご覧ください→■日米首脳会談で示されなかった、南北和解後の未来ビジョン 冷泉彰彦 コラム ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

「東アジアのあるべき姿のビジョンを描くぅー!」ですネーと云うトコロだろうか。「東アジア」ですねー、エグイ言い方をするなー(さすがー!、苦笑い)。えげつないことだが「ビジョンが幻影とならない為」には、冷泉さんの仰るとおり「何にしろ、銭やー!」という事でしょ。

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「お断りして下さい(敬語の誤り)笑い。」

コチラをご覧ください→■北との統一にしか希望を抱けない、韓国の極度な経済閉塞感(深川 由起子) 現代ビジネス 講談社(1-3)

なるほどネー。講談社さんが言うのだから「間違いないサー。」

★乙女だった頃の円舞曲

その昔に、表現というのは「己が趣味を他者に押しつけんとする行為なり」と教えられて「ナールホドねー」と思った。が、肝心なのはその趣味が『上等』であることだろうと思う。

コチラをご覧ください→■【ご父兄&教育関係者必見!】テレビを見るとバカになる!?って、本当だった!<東北大学の子ども追跡調査>遠州森町の明るい農村にある、パソコン&ITスクール&ITコンサル(^^♪

そのテレビ様が曰わく「Me Too Social Movement」だそうですよー。欧米から朝鮮半島(南半分)を経由して我が日本列島にも「飛来(ウン?)」したようだ。

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バックグランドとして「多様な人種と共存共栄」しましょう、と云う趣味(ウン?)が表現されているようだ。韓国や我が国の「ミー・チュー」にはその部分のアピールがナッシングなようだ。



下手な理屈で恐縮だが「乙女チックな『初恋』を相対化」して「つらいだけの初恋」という風なメッセージ性の強い言葉で締めている。流石ですネー。聞き手の、それぞれの体験や境遇によって様々な共感を呼び起こす。そこがこの歌の優れているところだろうか。

我が国の『野党』様に足りていないところに「表現が拙い、子供染みている、乙女チック過ぎる」ってーのがある。受け売りだが「オノレが何者」であるかを解っていないようだ。

これ以上ツッコムと「ジンケン」だー!、炎上しそうなので寸止め(ウン?)しときます。

コチラもご覧ください→■■東京新聞や日刊ゲンダイが部数を大幅に伸ばしている中でなぜ「週刊金曜日」の定期購読者が激減してい 日本国憲法よ永遠なれ!!

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例えばの話しだが、ローカルな出来事を「ジンケンだー!」という括りで喋るのは随分と頓珍漢なお話だと思う。人権と云うのは「グローバルな視点」で考察しないと、「チベットがー!、ウィグル人がー」とか叫ばれると、沈黙するしか無くなる。

例えばの話しだが、今の憲法に「多民族・多文化共生と云う視点での条項を盛り込もう」ってな提案をするべきだろう。その上で「正々堂々」と議論を尽くせば良いかな。姑息な手段で「珍権(失礼しました、人権)法案」を立法しようなんて嗚呼穂だー(ウン?)。

例えばの話しだが、「南北連邦国家」が成った暁に彼の国の(反体制な)方々が大挙し押し寄せない(ウン?)、ってな保証は無っシングーだー。第二次朝鮮戦争がおきても「ヤバイよー!、ヤバイよー!」だろう、勿論の事に。

間際になって擦った揉んだするのではなく、国家の根本法である「憲法」レベルで考えておきましょうよ。

コチラを参照→■沖縄高江の機動隊員と満州国人権保障条例 - 反日勢力無力化ブログ

強烈ですねー、含蓄がありますネー。「満州国人権保障条例」ですネーと云うトコロだろうか。満州国は最後まで『自主憲法』を制定することができませんでした、法的な意味での「国民(≠民族)」は存在していなかったのです。

素人考えで恐縮だが「国民と云うのは単なる『理念』じゃないのですねー。」

★俗解

「女権」って何ソレ。

コチラを参照→■台所空間学〈摘録版〉 - 山口昌伴 - Google ブックス

ムム!、男子禁制ですネーと云うトコロだろうか。

★お知らせ

5月2日(水曜日)は更新をサボります、何それー!。

→新聞社崩壊 (新潮新書) 新書


コチラを参照→■【読書感想】新聞社崩壊 (1-2)

新聞社もさることながら「新聞販売所」が悲鳴を上げている、特に「ローカル新聞系」の販売者がヤバイらしい、知らんけど(笑えない)。新聞だけでは喰えないので「チラシ配り」で・・・以下自粛。にしても「人手不足でスタッフも雇えない」らしいですよー。

「安倍の所為だーズ。」ってかー!。

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