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zoom RSS ほくほっく北海道、九州に負けてるワァー!

<<   作成日時 : 2017/08/30 09:21   >>

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「安静の大獄」ってな言葉がアルらしいですよー(ホンマカイナー?)。民共合作様が「成文化」しようとしているらしいです、ハイッ!。安静にしてれば毛病(ウン?)は治るはウソですよー。ナンノコッチャー。

★満蒙(何ソレ?)

先ずはコチラを参照→■【野口裕之の軍事情勢】習近平氏が人民解放軍「瀋陽軍区」に怯えている! 核の原料・技術を平壌に流す?最精強集団(1-8ページ) - 産経ニュース

いわく「むしろ、瀋陽軍区は北京軍区の一部を形成していた内モンゴル自治区(南モンゴル)を北部戦区へと編入。」さらに曰わく「中国は、『共共内戦』の危険を抱えているのである。共共内戦で逃げ回るのは、瀋陽軍区の猛攻を前に恐れをなす習近平派人民解放軍の役どころかもしれない。」

いかにも賛成新聞(ウン?)らしい朗らかな記事で、「煽ってますねー(微笑)」かな。気になるのは「プーチン・ロシアの出方」だろうかな?。ソコまで描いていただければ「美味しゅうございます」だったかも。

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いわゆる「モンゴル」は、その昔に「旧ソ連」と「旧中華民国」そして「旧日本帝国」の「転覆トリオが分割統治」していたのだ。そのうちの「南モンゴルの一部」を支配していた時代があり、日本帝国は「いわゆる満州」と合わせて「満蒙」と呼んでいた。



「宮脇淳子」先生ですネー。「世界史の中の満州帝国と日本(出版:ワック株式会社)」でお馴染みかな。

産経新聞が云いたいことを忖度すると「歴史認識問題に落とし前をつけろー」ってな事だろうか。

★ヤバイよー!

2012年頃に"The Voice of Russia"が「反日統一共同戦線を呼びかける中国」ってな記事をあげていた。ロシアは未だ「戦後的国際秩序を決定せしめた『ヤルタ体制』への郷愁を捨てきれて」いないようだ。

そのヤルタ協定中の秘密部分「モンゴル人民共和国の現状維持、満州国に関わる権益、樺太南部や千島列島などの領有」を認めさせた、連合国に・・・。

コチラを参照→■戦後70年の今年、中国が仕掛けてくる“罠” ロシアから見た「正義」 “反逆者”プーチンの挑戦 ダイヤモンド・オンライン

ザックリ云って「カイロ宣言(ローズヴェルト、チャーチル、蒋介石)」にノーを突きつけているニカ!(爆笑)。いわゆる「中華版の戦後レジームに対する反抗(反逆)」であろう、ビックリしたなーもー!!!。「歴史を修正しようとしているのは『お前だろー』剥げーッ。」

お暇な折にでも全文をお読み下さい。

★粗品進呈

先ずはコチラを参照→■国内100都市を対象に成長可能性をランキング 野村総合研究所(NRI)

ザックリ云えば「産業創発力が総合的に高いのは東京23区、福岡市、京都市 今後の伸びしろが大きいのは福岡市、鹿児島市、つくば市」だそうですよー。特に「図3:12あるランキングのいずれかで10位以内に入った都市」をご覧ください。

九州は9都市もランクインしているのに、北海道は札幌市だけである。「いわゆる中核市である旭川市や函館市」はランク外である。「福岡市、北九州市、久留米市は仕方がないとして・・・以下自粛(笑)。」

何と云うのかなー、クリエイティブなお仕事をしている人が多いとランクが上がるかな。古風な言い回しをすると「進取の気風に富んだ人」が多いとランクが上がるかな、無いとランク外になりますネーと云うトコロだろうか。

北海道新聞様が「JR運用益不足4600億円 安定基金 経営悪化の根源」ってな生地(ウン?)を書いている。一方で「路線見直し問題 なぜ起きた ドル箱路線なし 黒字化遠く」ってな記事もアップしている。

「剥げー、違うだろー」かな。笑い。記事を見なくとも「ジミンがー、ついでに安倍ガー」ってな主旨のソレである。発想が実に(悪しき)韓国風で失禁してしまうワナ。

それならば「あなた方は我が国の国民に何をしてくれるのですかー」ってなところだろうか。解りやすく云うと「(国富を注ぎ込むことになりますが)如何なるリターンを与えていただけるんですかー!。」

ヒョッとすると「進取の気風に富んだ人」が少ないのはホッキャードー新聞の所為かな?。知らんけど。

最後にコチラも参照→■正社員不足、企業の45%に=IT関連で深刻−帝国データ調査:時事ドットコム

エッー!、「放送」ってアノ放送なのー。だから質の低下が著しいのかー、失礼な言い方をお許し願えれば「番組の正味の時間より、スポットCM(当然ながら、外注)の時間の方が長いものネー。笑。」

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→狂暴国家中国の正体 (扶桑社新書) 新書。本書の中身について真摯に語ったカスタマーレビューが素晴らしい。個人的には「日本が向き合うべきは中韓よりユーラシア、理想は『日本、モンゴル、トルコ』の三国同盟(第四章、ユーラシア外交が日本を救う)」ってなところに興味を持った。

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コチラをご覧ください→■モンゴル帝国の世界征服 - ART+LOGIC=TRAVEL [旅を考えるweb]

「世界史上、もっとも大きな領域を支配した国はどこだろう?」ってな話しは面白い、日本帝国も末席を汚してますねー(苦笑い)。 15世紀の初頭にモンゴルと(オスマン)トルコが軍事的に交錯するんですねー、その時には後のオスマン帝国はモンゴル帝国に撃破されたんですねー。

★番外編

てっめー(唇を震わせて)ほっほ北海道をナメテンノカー(怒)。NHK様曰わく「政府はナントか汁ー(漁師さんの発意として)。」

何と云うか日頃からモザイク付きのビデオしか知らない方々には、いきなり「無修整」を見せられたらソリャー狼狽えますよね、特に道新さん。モザイク付きで「国民的コンセンサス」をとっている方々に申し上げたいのは、国外に目を向ければ「無修整」がゴロゴロしているってな事実を認めるべきだー、かな。

にしても「団栗お坊ちゃま(似てるーwww)」とお池で遊んでる「泥鰌さん」が数匹いるんですねー。国連という公園の中の「お池」でですが・・・何か?。

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