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zoom RSS 戰鬪靴(チョントファ)の音が聞こえるかな

<<   作成日時 : 2017/03/29 10:14   >>

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「勝ってくるぞと勇ましく誓って國を出たからは手柄立てずに死なりょうか。」ウムッ!。軟弱な地盤だと「軍靴の音」も聞こえないかな、ザッザッザッザッ。

★露営の歌

コチラを参照→古関裕而『うた物語』 みんゆうNet

ほら、ちゃんと国って書いてあるでしょ。福島民友新聞社さんが掲載し高校の先生が書いてるんだから間違いないかな。微笑む。

大阪と東京の合作ですか、昔の毎日新聞って愛国系だったんですねー。苦笑。

コチラも参照→美空ひばり - 国比べ 歌詞 - KKBOX

なかなかに骨っぽい歌ですねー。「国」という文字を気楽(ウン?)に使えない情況って、嫌ですねー。

★エベンキとエヴェンキ族は違うの?

未だに某ゆうめい掲示板では「エベンキ」だー!と連呼しているようだ、考古学系とか言語学系の部門でだが・・・(笑い)。

コチラを参照→エベンキ族に対する考察|シンシアリーのブログ

ナールホドねー。最新の研究では「現コリアンとエヴェンキ族」とは殆ど無関係だそうです、遺伝子レベルの研究成果ですが。

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コチラも参照→日本近代史の歴史認識をまとめています

いわく「チャンソンと呼ばれるトーテムポールの様な木像と同じで、エベンキ族と朝鮮でだけ見られる。」ウムッ!苦笑い。

昔昔の人も「出張とか転勤(ウン?)」があったわけで、そんなこんなで文化面で影響し合った(パクった?)というコトでしょうか。他民族が(強制?)移住とかじゃ「戦争するぞー」と云う事になりますね。イケンだー(爆笑)。

トーテムポールの漢字の感じが「微妙」ですネー。苦笑い。

阿寒湖畔(北海道釧路市)のアイヌコタンでのトーテムポールのような神の木(カムイ・ニ)を見て「チャンソンと同じニダ、アイヌも『エヴェンキ族」ニダ』とか言うアホがいるようだ。

北海道大学の博物館(北海道大学総合博物館)でも見て、勉強して欲しい。

★損得

テレビ等でソンタクと連呼しているが「(損得勘定の)損得」と聞きマツガってしまったー!、爆笑。

職務権限の解釈がトッチラカッテいるので「ソンタク」ってなコトにしたんでしょうかネー。早い話が「印象操作」というコトで、ネットでは「主要メディアによるフェイクニュース」と言ってますが、何か?。

コチラを参照→【花田紀凱の週刊誌ウォッチング〈610〉】「週刊新潮」の「トクホの大嘘」 スポンサーもへったくれもない告発には「文春砲」もかすむ(1-2ページ) - 産経ニュース

ザックリ言って、寄付っていう名目で「出資」を募ったけど所詮は「非上場なローカル企業」というコトで増資に失敗したー(身につまされるかな、ウムッ!)。

コチラを参照→安倍晋三記念小学校=森友学園事件は、巨額の取り込み詐欺ではないのか?? - 旗旗

一寸ばかりに言い過ぎー!の部分もあるが「視点や方向性は」なるほどーネーと云うトコロだろうか。損得で説明しているのが良いのよねー。

リンク先の「社会福祉法人 肇國舎 決算書」もご覧ください。ウムッ!、ですね。

ところで、この「森友学園事案」を大陸の方から眺めると、以下のようになるそうです。

コチラを参照→森友学園問題、中国でねじれ報道――「極右教育」籠池氏側に立つ?(遠藤誉) - 個人 - Yahoo!ニュース

流石ですねー遠藤先生「チップ出したくなるね、うまいっ。」

いわく「忖度という言葉が最初に記録に現れたのは西暦210年に書かれた『述志令』とのこと。三国志時代(西暦180年〜280年)の魏の国、曹操の記録の中にあるという。 」

ところで「中国語ではエヴェンキ族は『鄂温克 e wn ke』と書くそうです。意味は『大きな山林の中に住む人々』で、歴史上『索倫』、『ツングース』、『ヤクート』などと呼ばれていた」そうです。

「17世紀、シベリアのエヴェンキ族はロシア帝国領内に、大興安嶺のエヴェンキ(鄂温克)族は、清朝の領内に分割された」そうですよー!。参考まで。

大陸視点ばかりじゃ不公平なので、下記も参照。

コチラも参照→在日本朝鮮人総聯合会

いわく「朝鮮学校の管理運営は、各都道府県において認可を得た朝鮮学園(準学校法人)が、学校教育法及び私立学校法にのっとり独自に行っている。」

ナーンだ!森友様と同じじゃないですかー。ナンにしろ、大阪方の舌鋒が「アキエー!!!」に傾くのはコレがあるからかな。忖度の方向性が違うんでしょうねー、しらんけど。だからといって「エベンキーがー!」とか言っちゃイケませんよ。

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良いですねー。力の抜け具合が絶妙で「委細承知で包み込んでくれそう。」正統的な俗曲(俗謡)ですね(アーチストじゃないもんネー)。

「消えていった面影も みんな夢の中」ですネー。

→マイナス50℃の世界 (角川ソフィア文庫) Kindle版。シベリアに生きる「ヤクートの人々」の話し。世界には色んな人々がおられる・・・と解るだけでも賢くなれるかな。


コチラを参照→平均気温ー50℃! 世界で最も寒い場所に住む人々の様子 CuRAZY [クレイジー]

クレイジーがどうかは知らないが、ロシア極東のサハ共和国にある「オイミャコン村」ですね。コレを見たら「北海道って、暖かいんだからー」かな。因みに「エヴェンキ族」はサハ共和国にも住んでいますですよー。

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