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独断と偏見によりその謎を解明しよう、と当時の麻木さんの映像を見ながら力んでみました。エロがエロとして正常に機能していた古き良き時代が懐かしいと思う方だけお読み下さい。 ★コント55号からダウンタウンへ →若き日の麻木久仁子さんの美脚 元祖野球拳は1970年前後の「コント55号の裏番組をぶっとばせ!」と云う番組で始まったらしい、当時は小学生だったので余り覚えていない。 その後は様々に形を変えて断続的に続いてきたが、1990年代初めにダウンタウンによって大晦日の夜に大々的に復活され、90年代中盤頃まで続いた。 その番組の主目的は、当時は強かった??NHKの紅白歌合戦に視聴率的に対抗するというモノだったらしい。 今は熟女ファンに大人気の麻木久仁子さんも当時の野球拳の餌食になっていた。90年代初めは司会も出来る知性派タレント(当時の物言い)として売り出し中で、お歳は30歳を一つ越した当たりだったと思う。勿論の事に独身だった。男性陣の成果??はパンスト2枚で後はグダグダの終わり方で、がっかり!!!した事を覚えている。 ★憶測と妄想による野球拳的な番組が終わった理由 民放の在京テレビ局(キー局)が東証に上場したのは90年代の終わり頃だった。偏見かも知れないが、それ以降は民放からお下劣番組が減ってきたように思う。 制作部門を底辺にスポンサーを頂点とするピラミッドを築いているのが、いわゆるテレビ業界というモノだ。その中心にいるのが広告代理店で、電通や博報堂などが超大手として君臨している。 リベラル勢力(2ちゃん風に云うとプロ市民)のピラミッド崩しの手法として、頂点に向かって半端でない数の疑問点を投機すると云う手法がある。当然の事ながら疑問点は現場(ピラミッドの底辺)に向かって降りてくる。 社長に向かって文句を言っても「善処します」で終わってしまうが、具体的な事例で同時多発的に疑問点を指摘すれば、指示系統の下に向かってソレを降ろさざるを得なくなる。 つまり番組内容の良し悪しはピラミッド内部で決まるように装うが、実際は疑問点を指摘する勢力によって左右される。ソレが株式会社制度の矛盾点なのだ。 テレビ局が非上場になれば野球拳が戻ってくるかも知れない、その時には日本から株式会社が全て無くなる事態になるかも知れない、・・・怖いですね。 →権力が権力然としていた良き時代の物語、スリリングな読み口は正に小説以上だが、今の権力構造はこんなに単純ではない。懐かしいと思って読めば上等。
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麻木久仁子 のネタ
麻木久仁子 のネタ 他にも アイドル・タレント・芸能人・女子アナ お宝・面白からアダルトの抜けるネタまで、ネタになる動画なら何でも紹介 ...続きを見る |
アイドル・タレント・女子アナ動画「ネタく... 2009/01/10 19:03 |
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